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日本料理

銀座 kappou ukai

銀座 kappou ukaiジャンル:日本料理TEL: 03-5568-1515東京都中央区銀座8-9-15 ジュエルボックス銀座B1 連休中の、ちょっと贅沢ランチ。 銀座の街にも、ほんのちょっとだけ慣れてきたけれど・・・祝日だと、中央通りが歩行者天国になったりするのね\(◎o◎)/! いつもは「おぉ!スワロフスキーだ!」 と、目は惹くけれど素通りするビルの地下に、初めて潜る。 地下に潜ると、そこ […]

貝渕卓也

千葉県千葉市中央区登戸1-6-14 TEL:043-445-8886 ★★★ 『貝渕卓也』という名の日本料理店。 カウンター10席のみのお店だ。 完全予約制というわけではないが、予約の上訪問するのが無難だろう。 まず、エントランスが独特にカッコイイ。 お店の場所は勿論わかっているのだが。 それでも入口がわからない・・・そんな佇まい(↑)。 目を凝らし“取っ手”を見つけ、中へ入ると・・・そこにもまた […]

和食鉄板 銀座 朔月

東京都中央区銀座3-3-14 銀座グランディアⅡ 9FTEL:03-5579-9588 銀座でランチ。 雑居ビルの9階というちょっと目立たない立地だが、結構客足が途絶えることのないランチ営業のようだった。 ディナーをカウンターでいただくとなれば、それなりの出費を覚悟せねばならぬのだろうが、ランチは中々のお値打ち価格みたいだ。 【今回のコース】◻️乾杯スパークリング&#x […]

あやうた製麺

香川県丸亀市綾歌町岡田西1785TEL:ーーー やっぱり、香川に来たなら『うどん』を食らわねば・・・。 頼んだのは「カレーうどん」「げそ天」「いなり」「キツネうどん」「ちくわ天」。うどんはどちらも1玉にしたのだけれど、二人分1000円札でお釣りが来たぞ。 そして、うどんは・・・美味しいね。 勝手なイメージで『香川のうどんって、コシがやたらと強くって・・・』と思っていたが、そんなことなく、そこそこの […]

うかい竹亭

東京都八王子市南浅川町2850TEL:042-661-8419 ★★★料理のみにあらず。癒しと寛ぎの空間に、上質なもてなし。 車寄せには出迎えのスタッフが、既に待機していて、氏名の確認と駐車場への誘導を丁寧にしてくれる。 車を停めて戻ると、5人程のスタッフが整列して迎えてくれる。 そういった一つ一つの所作が、とても自然で、板に着いている。 『あぁ、このお店は本物なのだなぁ』と、本物の何たるかも分か […]

ホテル リッジ

徳島県鳴門市瀬戸町大島田中山1-1TEL:088-688-1212 ★★★今回の四国旅の一つのメインである『ホテルリッジ』。食事が美味しいということなので、期待が膨らむ。 18時に夕食をお願いして、部屋を出ると・・・。なんと、リムジンでお迎えが。 そんな諸々に更に期待も膨らむ(≧◇≦) そしてその期待にしっかりと答えてくれる料理の数々。旬と地物の良さを感じることができる料理。鳴門の鯛・鮎・鱧・鮑・ […]

季より

茨城県牛久市牛久町15-2 TEL:029-875-4891 ★★★ 開店の時間に合わせ、正午の予約を入れて訪問。 因みに食べ終えて店を出たのが、13時を少しまわった頃なのだが、その時には既に「売り切れ閉店」になってたなぁ(*_*) オーダーは「お昼のコース」と「野菜天盛り蕎麦」。 妻が「にしん蕎麦」。 「お昼のコース」は蕎麦の前の前菜とデザートがセットになったもので、事前に予約が必要。 どちらも […]

虎屋 壺中庵

徳島県名東郡佐那河内村上字井開1 TEL:088-679-2305 ★★★ お昼の予約で、行きたかったこちらのお店へ。 建物は普通の民家で、取り立てて何かあるわけではない。 が、期待するのはただ一途に料理! それ以外の一切は問題となりません。 事前のリサーチだと、接客があまりよくないような不評もあったのだけれど、接客・・・丁寧でした。料理の説明をしてくれないとか、そっけないとか・・・そういうことは […]

竹やぶ 柏本店

千葉県柏市柏1144-2 TEL:04-7163-9838 ★★★ 独特の世界観の中で味わう蕎麦のコース。 「ちょっとおまかせコース」をお願いしておいた。 ▨蕎麦がき この「蕎麦掻き」に・・・いきなりヤラレタ(≧◇≦) そもそもの玄蕎麦からして、良いのだろう。 ふわっと蕎麦の香りが堪らない。今回のコースで提供されたこの蕎麦掻きは、キメの細かいものだったが、近くのテーブルでは“粗挽き蕎麦がき”なるも […]

日本料理 e.

宮城県仙台市青葉区片平1-1-18 バレンタインハウス 1F TEL:022-797-7668 ★★★ “蔵”の趣をもつ白漆喰風の外壁に、洋風の二枚扉。 その画像を眼にした瞬間、ぐっと惹き付けられた。 旅行中の食事に思いを馳せ、調べを進めていたのは、2ヶ月程も前のことだろうか。 『日本料理 e.(イーピリオド)』 真鍮の持ち手が映える二枚扉は、日本料理に“+α”の付加価値を期待させる。 ちらりと見 […]